CAMPO GROUP

カンポグループは「新エネルギー」で社会に貢献します!

サポート体制

CSR活動(信頼)

大手企業・各行政機関を中心に主要取引先は約4000社、
お客様視点のサービスが信頼を生み出します。

長年、積み重ねたサービスにより、カンポグループは幅広い層のお客様より信頼を得ております。
また信頼の裏付けとして、京都府、京都市を始め多くの地方自治体より「廃棄物の処理および清掃に関する法律」に基づく「優良産廃処理業者認定制度」による優良処理業者として、認定を受けております。
許可証一覧をご覧ください。

環境学習

2011年には近隣小学校の環境校外学習への協力を行うとともに、2011年から5年に亘り、京都市が主催する「夏休み小中学生さんぱい施設見学エコバスツアー」の見学先に選定されるなど、次世代を担う子供たちにリサイクルによる循環型社会実現の啓蒙に努めてまいりました。さらに、2013年には近隣小学校にて「3R・低炭素社会検定」リーダー認定者による「出張環境授業」を実施。子供たちが回収したアルミのプルタブを環境衛生用品に交換して地域の老健施設等に寄贈する、「ハートフルエコプロジェクト」を立ち上げ、資源活用のみならず、地域社会の発展にも積極的に協力しています。

今後とも地域の皆様にも愛され信頼される企業を目指してまいります。

羽束師小学校様見学(2011.10.5)
エコバスツアー見学(2012.8.2)
羽束師小学校出張授業(2013.2.26)
エコバスツアー見学(2013.8.5)
大原野小学校出張授業(2014.3.12)
エコバスツアー見学(2014.8.8)
エコバスツアー見学(2015.8.3)
羽束師小学校出張授業(2015.10.28)
羽束師小学校でプルタブ贈呈式(2016.3.18)

写真をクリックすると詳細記事が表示されます。




ペットボトルキャップ回収活動

カンポグループでは地球温暖化防止のために、ペットボトルキャップの回収活動を行っています。ペットボトルキャップのリサイクルのための売却額は全額、公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパンに寄付されています。同法人は、病気の子どもとその家族が利用できる滞在施設を世界各地で提供しており、寄付金の全額が施設の建設費と運営費に充てられています。2016年12月現在、42の国と地域に363ヵ所、そのうち日本では12ヵ所が開設されております。また、医療分野や福祉活動等におけるボランティア活動を推進するための助成活動、啓発活動を行うことにより、医療・福祉への支援体制の確立に寄与しています。

「地球にやさしく、また人にも優しく」
カンポグループはこれからも、資源循環型社会の実現に向けて努力いたします。

公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパンの詳細はこちら

ペットボトルキャップ回収実績

2017年11月度の回収量
(11月30日現在)
158,842個
(重量369.40kg)
総回収量
(2017年1月~2017年11月30日)
2,180,950個
(重量5,072.43kg)
 
  ペットボトルキャップの個数は、1kg当たり430個として換算しております。
  府外からのお持込も可能ですので、お気軽にご利用下さい。平日9:00~17:00(土、日、祝日除く)
   皆様のご協力ありがとうございました。

ご協力頂いた方々

※予めご了承頂いた方の掲載に限っております。

・関西記念病院(大阪府枚方市)
・医療法人みどり会 なごみの里(大阪府枚方市)
・ニチユ三菱フォークリフト㈱(京都府長岡京市)
・洛西ニュータウン病院(京都市西京区)
・京都パナホーム株式会社(京都市山科区)